仮説を建てる

仮定の質問にしか答えはない

経済戦争は簡単だとすると

■経済戦争で勝つのは簡単だとトランプは言う。

謎の経済政策アベノミクスで財政がボロボロになった日本。そこに反緊縮を唱える山本野党が政権を取ったら。いや、とってもとらなくてもベネズエラと同じハイパーインフレが始まる。

防衛手段は外貨預金。

米ドルを買うこと。

武器を売る戦争の国アメリカが、経済戦争を中国だけでは無く、もっと前から、それも同盟国に仕掛けていたとしたら。

議員の元で政策立案の手助けをするのが他国に介入する為に送り込まれたアメリカのスパイ達だったら…

 

日本の従米右翼の官僚や議員や経済学者の売国的行動は説明がつく。

 

YouTubeに並ぶ気持ち悪い動画、短い本編、過剰に太い文字、コンピュータの声。いったい誰が作っているのか?とてもまともな日本人の言説とは思えない。

日本の未来はベネズエラ型の年率2割程度のインフレが10年続くのだと経済学者はデータから読み解く。

ベネズエラの方向へ日本が向かう理由は何だ?

 

只の自業自得か?責任転嫁の神経症か?

そうだとしてもアメリカの病気が移ったってことか…