仮説を建てる

仮定の質問にしか答えはない

中国のケツまで舐めるのか?

■メディア介入は中国共産党のマネ。

多国間競争に勝つ為、自国内で利益を得る一部の為に、不利益を被る一般人の意見をスポイルする。これが嘘答弁と強行採決となって現れる。しかし縁故主義の計画者はあさはかで当然利益が出ない。よって、メディアを制して、政策の不備や失敗を知らせない事が大切。

アメリカの真似をしてここまで来た。中国が上がって来たからこれからは中国の真似だ。

しかしなぜ成長できたのかを正しく分析すれば、一党独裁より自由の享受と人口だと気がつく。

自民党にとって一党独裁での経済成長はヨダレが出るほど嬉しいが、現状分析が間違っているので結果は出ない。

それどころか足を引っ張る。沈むスピードが加速する。